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どうも、こんにちは!スコークスです!

昨日、中間テストが終わって、ブログが更新できる事と、1000hitを超えた事を記念して、ブログ復活祭&1000HIT感謝祭を開催します!w

で、「コメント de ショートストーリー」をやります!

これは、一人ずつコメント欄に文を書いて、みんなで文をつなげていって、超簡単なストーリーをつくろうと言うものです(^_^)v

☆rule☆
一人、基本的に1文~3文。(3文以上でも全然OK!)
一人何回でも書いてOK!(続けて書くのはなし)
ややこしくなるので、本文はコメント欄、それ以外の事はタイトル欄に書いてください(*^ー゚)b

小説ではないので、はちゃめちゃな事書いてもOKです!その後の人は頑張ってそれをつないでくださいwまあ、どちらかと言うと、4コマ漫画の文章版みたいなノリで結構ですw

開催期間は今日~火曜日あたりです。
それまでにコメント何番目の人が終わらせて下さい!とこの記事内に書きます(^_^;)基本的には30番目の人が終わらせると考えといてください!

で、ジャンルは昨日のアンケートの結果、冒険ものになりました!

では、一応主人公は高1の大和くんでw(適当)

勝手に人物増やしたり、設定を追加したりするのも自由ですwどこで冒険するのかも自由で(^_^)

では、初めてブログ見た人も、今までコメントした事ない人も、気軽にコメントしていってくださいね~(*^ー゚)b 何書いても全然OKなんでw
あと、1000HIT感謝を込めて、書き込んでくれた人には後でお礼します!(お礼と言っても、しょぼいですがw)

>悠梨さん及びみなさんへ
同じ時間に投稿して、投稿が他の人とかぶった場合、後の人が直してくれるとありがたいです。(自分のコメントの所の[編集]ボタンから自分が設定したパスワードを入れれば、直せます。)
重ならないように、注意してコメントしてくださいね(*^ー゚)b (まあ、たぶん大丈夫だとはおもいますがw)

やっぱり30はきついですね~w
という事で、20番目の人が終わらせてください!
3つの関門があるのに終わるのでしょうか…?w
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大和は普通の高1だったが、ある時、急に思い付いた。
「どこかに冒険したいな~」
大和はどこに行こうか考えた。
【2006/10/22 12:23】 URL | スコークス #BsqN6ErM[ 編集]
登山用のバッグに必需品を適当に詰め込んで、とりあえず大和は家を出た。
しかし大和は先週新作のゲームソフトを買ってしまったため、お小遣いがもう残っていない。
母親に借金までしている有様だ。
【2006/10/22 12:37】 URL | 悠梨 #D4WCoOmM[ 編集]
すると、道に大きなボストンバッグが落ちているのを見つけた。
なんと中身は札束の山!まわりに人は居ない!
【2006/10/22 14:06】 URL | なう #27Yb112I[ 編集]
大和はあたりを見回した。
幸い、大和の他に人はいなかった。
そこで大和は考えた。
『もし、このバッグのお金を自分のものにすればお母さんにお金返せるし、ゲームも沢山買える・・・!!』
しかし、大和の良心が行動に起こすことを躊躇させた。
【2006/10/22 15:41】 URL | Йαgi #-[ 編集]
大和の葛藤は続いた。
しかし背に腹は代えられないと思った大和は再度周囲を見回し、バックを拾って一目散に逃げた。
息が切れ、人気の無いところに逃げ込んだ大和、再びバックの中身を確認してみる、なんと中身は全て万札の束だった!!!
しかしその時、浮かれている大和は自分の背後にいる人物の存在に気づかなかった。
【2006/10/22 17:31】 URL | 武者小路 #-[ 編集]
なんと、その背後にいた人物は、芸人のダンディ坂野でした!
最近テレビに出てなくて、生活が苦しそうなので、大和はバッグのお金を少し分け与えてあげました。
すると、お礼にとダンディの家に招待されました。
【2006/10/22 21:08】 URL | スコークス #BsqN6ErM[ 編集]
ダンディの家は中の下くらいの家でした。
ダンディはお金のお礼に、自分がいつもよく着ている黄色のスーツをくれました。
【2006/10/22 21:23】 URL | mikaco #EBoX69MQ[ 編集]
ダンディの家に着くと・・・な、なんとΣ(゚Д゚*)「三瓶です」でおなじみだった、三瓶もいるじゃないですかッ!!
仕方なくダンディ同様に、大和はお金を分けてあげ、お礼にネタをみせてもらいました。
そして、記念に微妙な3ショットでの撮影をし、逃げるように冒険の続きにでかけて行きました((((((っ;゚∀゚)っ
【2006/10/22 21:35】 URL | ゴン #jElfVCYM[ 編集]
冒険の続きに出かけようと意気込んだもののどこに向えばいいのやら…
取りあえず裏山の仙人に会いに行く事にしたo
【2006/10/22 22:09】 URL | メープル #-[ 編集]
裏山の仙人に会おうと裏山まで行ったところ、こんな立て札がありました。
「わしに会いたいんだったら3つの関門を乗り越えよ」

「これってもう冒険じゃね?」そんなことを思いつつも大和は第一の関門に向かうのでした。
【2006/10/22 23:07】 URL | ひじまん #LPaPwBks[ 編集]
第一の関門の立て札には「お金に対する執着をなくしてもらうため、持っている財産はとなりの井戸に投げ込むこと」と書いてあった。
大和は悩んだ挙句、となりの井戸にお金を投げ込み、元の借金状態に戻ってしまった。
お金を投げ入れても、井戸からは水の音がいつまでたっても聞こえてこない。
【2006/10/23 01:19】 URL | 悠梨 #D4WCoOmM[ 編集]
「こっからどうしたらいいねん…」と思い、ふと井戸を覗くと、縄ばしごがあった。なぜか井戸の中に降りなければいけない気がして、大和は降り始めた。
【2006/10/23 01:57】 URL | [x]はxを越えない最大の整数を表します。 #/4liJjf6[ 編集]
井戸はかなりの深さがあるようだった。井戸の底は光が届かないのか暗い闇に溶け込んでいる。
五分ぐらい降り続けただろうか、井戸の底から怪しげな物音が響いてきた。

“かつーん かつーん かつーん”
【2006/10/23 06:34】 URL | 鈴藍 #8WQHDFVs[ 編集]
「母さん!?」
そこには大和の母がいた。「お前はこの関門を越えたいか?」
「まあそうだけど…」
「なら私を倒して行きなさい!」
なぜか母と闘うことになった。
【2006/10/23 15:46】 URL | あ段 #nnlJnvHI[ 編集]
いきなり母の先制攻撃、強烈なゲンコツ攻撃だ。
それをまともに受けてしまった大和。
大和(やばい、頭がくらくらする)
そこにまた母の追加攻撃、往復ビンタだ。
大和(まずい避けなければ、でもくらくらして動けない)
ピンチに立たされた大和の運命やいかに。
【2006/10/23 20:43】 URL | 武者小路 #nH2uDTwQ[ 編集]
母のまぼろしに完全にノックアウトされてしまったようで、気がつくと大和の周りには誰もいなかった。
大和は気づかなかったが、1つめは金への執着をなくしたこと、2つ目は親を大切にしたことで、大和は2つの関門をクリアーしていた。本当はただ一方的に負けただけだったとしても、大和は親を大切に思うあまり、親に手出し出来なかったと仙人に判断されたのだ。
【2006/10/24 07:33】 URL | 悠梨 #D4WCoOmM[ 編集]
そして、次の第三関門は何だろう~?と思っていると、第三関門の立て札に「三人四脚で、50m走10秒台を出すこと」と書いてあった。
えっ俺一人しかいないのに出来へんやん…と思っていると、後ろから「ゲッツ!」「三瓶~です」の声が…
奴らが来た…!
【2006/10/24 17:06】 URL | スコークス #BsqN6ErM[ 編集]
三瓶とダンディ坂野が加わったことで3人4脚が可能になった。
ロープで足同士を結び、スタートを待つ。
合図と同時に息を合わせて全速力で走った。
「イッチニイッチニ」の掛け声の下、三人の息はぴったり合っていた。
ゴールのテープを切る、果たしてタイムは…。
【2006/10/24 22:48】 URL | 武者小路 #nH2uDTwQ[ 編集]
11秒01だった…
10秒台が出せなかったので3人はけんかを始めてしまった。
「金がないとか言って痩せ細ってるダンディの足が遅いからだ!」とか、「太りすぎの三瓶の足が遅いからだ」とか、「大和がふらふらしてるからだ」とか…
みんな互いに人のせいにしだした…
【2006/10/24 23:37】 URL | 悠梨 #D4WCoOmM[ 編集]
金がないと言われ、ついにダンディがキレた。
「もういい、営業に行ってくる!!」
「おい、待てよ!」
と大和が言うものの、ダンディはスタスタと歩いて行ってしまった。
ここで、ダンディをひきとめるために、大和は一か八かの賭けに出た。

「おいダンディ!……ゲッツ!!」

「…………アンド リターン」

ダンディはいつもの癖で、戻ってきてしまった。

「ダンディ~!俺が悪かった~!」
「大和~!俺の方こそ~!」

2人の間に熱き男の友情が生まれた、ちょうどその時…
ついに仙人が現れた。第三関門は友情を試す関門だったのだ。

「よろしい!おぬし達に純金を授けよう!
大和は母への借金の返済に、ダンディは次の職業が見つかるまでの生活費にあてなさい。」

「ありがとうございます!」

「では、これからも仲良くするんじゃぞ…」
そう言って仙人は消えた。

ご褒美に大喜びした二人だが、そういえば三瓶がいないことに気が付いた。

辺りを見回す二人。
すると、大和は道の端の方でしゃがんでいる三瓶を見つけると、ため息をついてこう言った。



「あいつまだ、三人四脚のひもほどいてるよ…」

【まさかのEND】
【2006/10/25 02:01】 URL | スコークス #BsqN6ErM[ 編集]














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